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グリーンフード有機酸酵素EX 微生物資材 太陽の土 有機酸カルシウム グリーンフードCal EX アミノ酸液肥 グリーンフード333 アミノ酸液肥 グリーンフード666 微生物資材 スーパーグリーンフード
 
 2016年4月14日の前震、4月16日の本震など、熊本大分地震により弊社も大きな被害を受け、いまだに建物の復旧の見通しが立たない状況の中、営業を続けております。
 震災直後より、大変多くのお客様や取引先の方々からご支援やお見舞い、温かいお言葉を賜わりました。心より感謝申し上げます。皆さま方の支えにお応えすべく、社員一丸となり社業に励んで参りますので、引き続きご愛顧のほど、よろしくお願い致します。
 このたびの熊本大分地震で被災された方々、ならびに、東日本大地震でいまだに避難されている方々にお見舞いを申し上げ、すべての被災地が一日でも早く復興されることをお祈り致します。

                                     代表取締役 南郷 裕一郎
 
効果事例アップしました。
・2017年(平成29年)月齢によるゴルフ場施肥案
・2017年(平成29年)旧暦月齢肥培管理
・グリーンフード有機酸酵素EX 「ゴルフ場グリーンでの結果」
・グリーンフード有機酸CalEX 「ゴルフ場グリーンの芝葉が立ち上がる」
・スーパーグリーンフード 「積雪時のグリーン比較」
・スーパーグリーンフード 「根長生育比較」
 
2016年(平成28年)12月の旧暦月齢肥培管理
 
2017年(平成29年)1月の旧暦月齢肥培管理
 

  
 今年の12月を旧暦月齢で見ると、12月1日(旧暦11月3日)、12月7日(旧暦11月9日:上弦)、12月14日(旧暦11月16日:満月)、12月21日(旧暦11月23日:下弦)、12月29日(旧暦12月1日:新月)となります。

 11月29日から12月6日までと12月14日から12月20日までと12月29日から2017年1月5日までは葉の光合成が活発な時期にあたり、葉から吸収させる施肥としてカルシウムやミネラル等葉面散布・少量散布効果の高い時期です。

 12月7日から12月13日までと12月21日から12月28日までは根からの吸水・吸肥の時期にあたり、根から吸わせる施肥としてアミノ酸等肥料が有効となります。
肥料等を薄くして投下水量を多くする事により、速効性があります。また高濃度少水量散布であれば、水の追加散布が必要です。

 11月29日から12月13日までは葉が広がり、徒長しやすい時期に入るので、徒長を抑制するためにカルシウムやカリウム・ケイ酸・微量要素の施肥が有効です。
12月7日から12月13日までは少水量散布の場合、水の追加散布が必要となります。
 11月29日から12月6日までは少水量散布で構いません。また、12月14日から12月28日までは根を伸ばす肥料としてカルシウム・ミネラル等の散布が有効です。

 12月21日から12月28日までは新芽の芽吹き・分蘗を促進するためにアミノ酸や糖類の散布が有効となり、少水量散布の場合は水の追加散布が必要です。また、11月29日から12月6日までは新芽の芽吹き・分蘗を促進させるためにカルシウムやカリウム、ケイ酸、微量要素の高濃度少水量散布が有効となります。
12月7日から12月13日までは根を伸ばす肥料としてアミノ酸等の肥料散布が有効です。

 今月の更新作業適期は12月14日(旧暦11月16日)が満月となりますので、12月11日(旧暦11月13日)から12月18日(旧暦11月20日)までの間が更新作業後のダメージが少ない更新作業適期となります。
もし更新作業の予定が合わずに11月29日と12月29日前後に更新作業を行う場合はコアリングの穴の塞がりや、芝生の回復が遅れますので有機酸酵素EXなどの発根剤で対応して下さい。
 特に11月27日から11月29日(旧暦11月1日:新月)を挟んで12月5日と12月26日から12月29日(旧暦12月1日:新月)を挟んで2017年1月4日までに更新作業を行う場合は作業後すぐに発根剤やアミノ酸液肥・糖類の散布施肥を行い、極力ダメージの軽減の努めてください。

 今月の病害虫予防散布は12月11日から12月13日頃に殺菌剤と殺虫剤(成虫用と殺幼用)、12月25日から12月28日頃に殺菌剤と殺虫剤(成虫用と殺卵用)の散布適期となります。また、インターシード等播種の適期は12月7日から12月13日までとなります。
芝の張替えを伴う作業は更新作業と同じく12月11日から12月18日までの時期にソッドで切り出し、一両日中に張芝されれば活着が早くなります。

 来年2017年(平成29年)を旧暦で見た場合、閏5月の年回りとなります。
 春の始まりを2016年と比較すると2016年は2月8日(旧暦1月1日 旧正月)でしたが、2017年は1月28日(旧暦1月1日 旧正月)と11日早くなります。しかし来年は閏5月で梅雨が約2か月間と長梅雨になり、梅雨明け以降夏の始まりが2016年と比べて19日遅くなります。では、いつ頃からいつまでが梅雨の時期なのかと言うと旧暦では5月26日頃から7月23日頃、遅くとも上弦の7月31日位には梅雨明けします。
 長く梅雨が続けば過湿・日照不足になり芝生が弱り、病気の発生が心配になります。

 スーパーグリーンフードで土壌微生物環境を改善し、継続的に使用することにより土壌が毎回ごとに通気性、透水性、保水性、保肥性の改善が出来ます。
 スーパーグリーンフードのニオイが気になるグリーンキーパー様もいらっしゃるかと思いますが、雨の前に散布されたり、散布後に十分な散水をしてもらう事でニオイの軽減に繋がります。
 春の立ち上がりを早くし、根長・根数・毛根量が増え踏圧対策にもなります。ラージパッチ・ブラウンパッチ対策に春先の散布をお勧めします。発症後でも散布をしていただくと早期の回復が出来ます。

 旧暦月齢肥培管理のタイミングに合わせて根からの吸収が多く根の活性が上がる上弦〜満月・下弦〜新月の間に、有機酸酵素EXとアミノ酸液肥666の混合液散布で、有機酸により肥料の吸収も向上し、根の新陳代謝を活発化し発根を促します。また根圏を肥沃化させると共に放線菌・細菌の増殖効果により有害糸状菌(カビ)が軽減し土壌病害の軽減にもつながり、藻類・苔類の発生軽減対策にもなります。

 葉の光合成が多く葉面からの吸収が高い新月〜上弦・満月〜下弦の間には有機酸CalEXとミネラルK−1の混合液散布で、アップライトな芝生になりクオリティーの向上が出来ます。また、窒素過多による軟弱徒長の抑制にもなります。
 細胞液が流動し活力が増強され根の活性化も促しますので、天候不順でも健全な状態を引き出すことが出来ます。ぜひ旧暦月齢肥培管理をお試し下さい。

≪ポイント(まとめ)≫
【更 新 作 業 適 期】
12月11日〜12月18日満月前後
  (旧暦11月13日〜旧暦11月20日前後)
投下量目安:
スーパーグリーンフード(グリーン用)
        1u当たり30〜50g

【病害虫予防散布時期】
12月11日〜12月13日満月まで
 (旧暦11月13日〜旧暦11月14日まで)
12月25日〜12月28日新月まで
 (旧暦11月27日〜旧暦11月30日まで)

【葉面散布/グリーンフード有機酸CalEX、グリーンフードミネラルK―1】
11月29日〜12月6日(旧暦11月1日〜旧暦11月8日)
12月14日〜12月20日(旧暦11月16日〜旧暦11月22日)
12月29日〜2017年1月5日(旧暦12月1日〜旧暦12月8日)
投下量目安:
グリーンフード有機酸CalEX  1u当たり2cc〜4cc
グリーンフードミネラルK―1  1u当たり2cc〜4cc

【潅水散布/グリーンフード有機酸酵素EX、グリーンフードアミノ酸液肥666】
12月7日〜12月13日(旧暦11月9日〜旧暦11月15日)
12月21日〜12月28日(旧暦11月23日〜旧暦11月30日)
投下量目安:
グリーンフード有機酸酵素EX   1u当たり2cc〜4cc
グリーンフードアミノ酸液肥666  1u当たり2cc〜4cc



 今年の1月を旧暦月齢で見ると、1月1日(旧暦12月4日)、1月6日(旧暦12月9日:上弦)、1月12日(旧暦12月15日:満月)、1月20日(旧暦12月23日:下弦)、1月28日(旧暦1月1日:新月)となります。

 2016年12月29日から1月5日までと1月12日から1月19日までと1月28日から2月3日までは葉の光合成が活発な時期にあたり、葉から吸収させる施肥としてカルシウムやミネラル等葉面散布・少量散布効果の高い時期です。

 1月6日から1月11日までと1月20日から1月27日までは根からの吸水・吸肥の時期にあたり、根から吸わせる施肥としてアミノ酸等肥料が有効となります。肥料等を薄くして投下水量を多くする事により、速効性があります。また高濃度少水量散布であれば、水の追加散布が必要です。

 2016年12月29日から1月11日までは葉が広がり、徒長しやすい時期に入るので、徒長を抑制するためにカルシウムやカリウム・ケイ酸・微量要素の施肥が有効です。1月6日から1月11日までは少水量散布の場合、水の追加散布が必要となります。2016年12月29日から1月5日までは少水量散布で構いません。また、1月12日から1月27日までは根を伸ばす肥料としてカルシウム・ミネラル等の散布が有効です。

 1月20日から1月27日までは新芽の芽吹き・分蘗を促進するためにアミノ酸や糖類の散布が有効となり、少水量散布の場合は水の追加散布が必要です。また、2016年12月29日から1月5日までは新芽の芽吹き・分蘗を促進させるためにカルシウムやカリウム、ケイ酸、微量要素の高濃度少水量散布が有効となります。1月6日から1月11日までは根を伸ばす肥料としてアミノ酸等の肥料散布が有効です。

 今月の更新作業適期は1月12日(旧暦12月15日)が満月となりますので、1月10日(旧暦12月13日)から1月17日(旧暦12月20日)までの間が更新作業後のダメージが少ない更新作業適期となります。もし更新作業の予定が合わずに2016年12月29日と1月28日前後に更新作業を行う場合はコアリングの穴の塞がりや、芝生の回復が遅れますので有機酸酵素EXなどの発根剤で対応して下さい。
特に2016年12月26日から12月29日(旧暦12月1日:新月)を挟んで1月4日と1月25日から1月28日(旧暦1月1日:新月)を挟んで2月1日までに更新作業を行う場合は作業後すぐに発根剤やアミノ酸液肥・糖類の散布施肥を行い、極力ダメージの軽減の努めてください。

 今月の病害虫予防散布は1月10日から1月12日頃に殺菌剤と殺虫剤(成虫用と殺幼用)、1月24日から1月27日頃に殺菌剤と殺虫剤(成虫用と殺卵用)の散布適期となります。
また、インターシード等播種の適期は1月6日から1月11日までとなります。
芝の張替えを伴う作業は更新作業と同じく1月10日から1月17日までの時期にソッドで切り出し、一両日中に張芝されれば活着が早くなります。

 今年1年の季節の移ろいを旧暦で見てみますと、今年は旧暦の5月が2回の閏年になります。
春のスタート旧正月1月1日は、昨年の2月8日から今年は1月28日となり昨年よりも11日早くスタートします。
菜種梅雨時期は2016年は4月7日から5月7日だったのが2017年は3月28日から4月26日となり昨年よりも11日早く始まり、早く終わります。梅雨入りも昨年は6月5日からでしたが今年は5月26日からとなり昨年よりも11日早くなります。しかし梅雨明けは閏5月と2ヶ月ありますので昨年の7月4日から今年は7月23日となり昨年よりも19日遅い梅雨明けとなります。
梅雨明けが遅いため夏のスタートも昨年より19日遅く、夏の終わりの中秋の名月(旧暦8月15日)も昨年の9月15日から今年は10月4日となり19日遅くなります。
冬の始まりも昨年の10月31日から今年は11月18日と昨年より19日遅くなります。

 簡単に全体の流れをご説明しますと、昨年よりも春が11日早く始まり、梅雨時期が約2ヶ月あり梅雨明け後からは19日遅くなり日中の気温が下がる中秋の名月は(昨年9月15日から今年10月4日)、冬の始まりは(昨年10月31日から今年11月18日)とずれ込みます。

 今年のコース管理の注意ポイントとしては、春のスタートと梅雨が早くなりますので、出遅れない様に昨年よりも11日ほど作業の前倒しした計画を立てる事が重要になってきます。

 長く梅雨が続けば過湿・日照不足となり芝生が弱り、病気の発生が多くなることが予想されます。
ノシバ・コウライシバは春先からラージパッチが蔓延し、夏にかけてもその対策に追われることが予想されます。標高の高いゴルフ場では、それが秋まで続くようなこともあります。そこで微生物資材スーパーグリーンフードの有益微生物の働きで、土壌微生物環境等の改善をすることで土壌本来の活力を戻し、地力を高めることで芝生の健全な成長を促します。
継続的に使用することで土壌が通気性・透水性・保水性・保肥性も良くなります。

 ベントグリーンでは、日照不足と過湿により根上り、軟弱徒長が心配され梅雨明け後急激な気温の変化に適応出来ずに、グリーンに多大なダメージを受けてしまう事がとても心配されます。ダメージを極力少なくし、夏越しに持っていく為には旧暦月齢肥培管理のタイミングに合わせて根からの吸収が多く根の活性が上がる上弦〜満月・下弦〜新月の間に、有機酸酵素EXとアミノ酸液肥666の混合散布で、有機酸により肥料の吸収も向上し、根の新陳代謝を活発化し発根も促します。また根圏を肥沃化させることで共に放線菌・細菌の増殖し、有害糸状菌(カビ)が軽減し土壌病害の軽減にもつながり、藻類・苔類の発生抑制にもなります。

 葉の光合成が多く葉面からの吸収が高い新月〜上弦・満月〜下弦の間には有機酸CalEXとミネラルK−1の混合散布で、アップライトな芝生になりグリーンクオリティーの向上が出来ます。また、窒素過多による軟弱徒長の抑制にもなります。細胞液が流動し活力が増強され根の活性化も促しますので、天候不順でも健全な状態を引き出すことが出来ます。ぜひ旧暦月齢肥培管理をお試し下さい。

≪ポイント(まとめ)≫
【更 新 作 業 適 期】
1月10日〜1月17日満月前後
     (旧暦12月13日〜旧暦12月20日前後)
投下量目安:
スーパーグリーンフード(グリーン用)
       1u当たり30〜50g

【病害虫予防散布時期】
1月10日〜1月11日満月まで
 (旧暦12月13日〜旧暦12月14日まで)
1月24日〜1月27日新月まで
 (旧暦12月27日〜旧暦12月30日まで)

【葉面散布/グリーンフード有機酸CalEX、グリーンフードミネラルK―1】
2016年12月29日〜1月5日
 (旧暦12月1日〜旧暦12月8日)
1月12日〜1月19日
 (旧暦12月15日〜旧暦12月22日)
1月28日〜2月3日
 (旧暦1月1日〜旧暦1月7日)
投下量目安:
グリーンフード有機酸CalEX   1u当たり2cc〜4cc
グリーンフードミネラルK―1   1u当たり2cc〜4cc

【潅水散布/グリーンフード有機酸酵素EX、グリーンフードアミノ酸液肥666】
1月6日〜1月11日(旧暦12月9日〜旧暦12月14日)
1月20日〜1月27日(旧暦12月23日〜旧暦12月30日)
投下量目安:
グリーンフード有機酸酵素EX  1u当たり2cc〜4cc
グリーンフードアミノ酸液肥666 1u当たり2cc〜4cc

     
旧暦月齢肥培管理
旧暦月齢肥培管理とは?
減農薬や減化学肥料の実践のため、月の動きをもとにした暦(旧暦=太陰暦)と植物生長の関係に着目した栽培方法のご提案です。栽培農家の方との協力の中で、さまざまな効果例やノウハウを蓄積しております。
 
旧暦月齢肥培管理をご指導いたします
この旧暦月齢肥培管理の考え方にもとづいた肥料のやり方などのご指導やアドバイスを行っております。詳しくはメールや電話でお気軽にお問い合わせください。
 
各月の旧暦月齢肥培管理
2017年
1月 2月 3月 4月 5月 6月
7月 8月 9月 10月 11月 12月
2016年
1月 2月 3月 4月 5月 6月
7月 8月 9月 10月 11月 12月
2015年
1月 2月 3月 4月 5月 6月
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1月 2月 3月 4月 5月 6月
7月 8月 9月 10月 11月 12月
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3月 4月 5月 6月 7月 8月
9月 10月 11月 12月    
2012年
1月 2月 3月 4月 5月 6月
7月 8月 9月 10月 11月 12月
2011年
5月 6月 7月 8月 9月 10月
11月 12月
 
 
ゴルフ場セミナーに旧暦月齢肥培管理が紹介されました
  2009年10月号

ユーザーとして旧暦肥培管理法を実践しているグリーンキーパーさんのお話を掲載しています。
     
  2009年11月号

旧暦肥培管理の考え方や実践方法、ポイントなどをインタビュー形式にて掲載しています。
     
※表紙をクリックすると、記事概要をご覧いただけます。
※ゴルフ場セミナーの本文は、転載不可のために
  読みにくくしてあります。
 
 
2017年月齢管理(資料)
ゴルフ場施肥案
月齢肥培管理
 
見てわかる旧暦のこと(資料)
月の動き
旧暦で見る植物の動き
新・旧暦での季節のズレ
資料請求
 
ゴルフ場・競技場グリーンキーパー様、生産農家様、 JA様、肥料販売店様からの資料請求を承っております。 ぜひ、ご利用ください。
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効果事例WEBカタログ
弊社商品を使用した具体的な効果事例を
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事例研究・飛鳥カントリー倶楽部
 
飛鳥カンツリー倶楽部様 TEE回復経過
・2012年5月〜8月のTEE回復の様子
 
←左の画像をクリックするとWebカタログでご覧いただけます。
 
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・2009年秋から発生したラージ
 
・2010年夏の歴史的な猛暑
 
・完全回復までの様子(写真)
 
←左の画像をクリックするとWebカタログで
  ご覧いただけます。
 
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ゴルフ場セミナー
2010年11月号にも掲載されました。
(表紙をクリックすると記事概要をご覧いただけます。)


 
 
微生物資材「太陽の土」
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アミノ酸液肥「グリーンフード333」
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